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2010年 01月 29日 ( 1 )

ふたたび、別の霊能者と話した。

鑑定中は、「なるほど、そうかも」と納得し、
だんだんその霊能者に傾倒していってしまうのだが、
ひとりになってみて数時間後に思い返せば、
どうも符におちない

多くのひとが、そうなんじゃないかなあ。

まず、相手からの質問が多すぎる
私のほうは、それに答えてしまっている!

冷静に考えれば、カウンセリングと同じ。
私が答えたことに対して、常識の範囲で霊視してくれているに過ぎない、
ってことに気づく。

ちなみに、霊視で有名な江原啓之さんの「オーラの泉」、
檀れいの回についての週刊文春の記事「インチキ霊視」を、いま発見。
私が昨日の霊視を疑いはじめたすぐに、みつけた。
シンクロだなあ(笑)

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1082206.html

 さて、今回、霊視鑑定についての対策を思いついた。
鑑定後に言って見よう。

「最後に、霊視を確認させてください。
お答えできないようでしたらいいのですが、、
私が、いま一番、好きな時間の過ごし方を視てください」

こんな感じで、自分のことをたずねてみるのは、どうだろうか。。
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by shree | 2010-01-29 14:21 | 気づき