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カテゴリ:気づき( 31 )

小町より。

50代の方の投稿。
こんな風に書けるなんて、素敵な女性だなー。

ーーーーーーー以下、引用ーーーーーーーー

私の体験から、男性に対しては
1、彼を評価する言葉をかける
2、感謝を言葉にする
が、良いと思います。

もちろん、嘘はいけませんが、事実を具体的に言って彼をほめてあげて下さい。
また、どんなに小さいことでも 「ありがとう」を伝えると彼の自信につながります。
ほめることは、貴女が彼の優れていると思う所、どこでも良いのです。
例えば、PCが得意な彼にPCのメンテナンスをやってもらったら、彼の知識や技術をすごいと評価して下さい。
高い所の物をとってくれたら、「頼りになるのね、ありがとう」と言って下さい。

女性にとっての「愛してる、大好き」が、男性にとっての「評価や感謝の言葉」と同じくらい大事な言葉だと思います。
それは、男性が競争社会の中で、生き残りを賭けて常に戦っている事と関連があるのでしょう。
どうか、彼のオアシスになってあげて下さい。


http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0105/472940.htm?g=04
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by shree | 2013-08-06 11:37 | 気づき
あやうく、うつに戻るところだった。

イヤなことがあると、うつに逃げこもうとする。
ある意味、うつはラクなところがある。
いつ死んでもいい。
そんな風に思いはじめ、どうでもよくなってゆく。
じゃあ、死ねるのかというと、そうでもない。

311のとき。
私は自分の身をかばった。
いつ死んでもいいといいながら、身を守っている。
それって、生きるってことでしょう?
そう思うと泣けた。
311を境に私は、生きるのだと諦めた。

それを思い出すことが、うつ回避のステップ1。

そして、あとは将来のために明るいエネルギーのなかに居る。
なにも考えない。
考えるなら、明るいことだけ。
むずかしければ、アファメーションで時間を稼ぐ。
ここまでがステップ2。
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by shree | 2012-01-10 15:55 | 気づき

原点

 「私は、どうしたいのか」

これが一番たいせつ。
この原点を忘れていたなー。
気づかせてくれて、ありがとう。

『引き寄せの法則』で考えれば、
起きてしまったことは仕方ない。
起きたことをアレコレ考えるのは、いいエネルギー?
ちがうよね。
ってことで。

 「次いこ、次!」
この姿勢が正解。

次は上手くいくよ。
さあ、執着しないしない。

「だったら、どうしたい?」
この質問を常に忘れず。

また、気を取り直して、がんばろー。

「私は常に恵まれている、ラッキー♪」
唱えて、信じて、そんな感じで、
明日を迎えよう。。
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by shree | 2011-10-09 04:26 | 気づき

あくびの心理

話している相手が、あくびをしたとき。

緊張感がない、のは確実。
それは、気が入っていないということ。

話題か、対ヒトかはわからないけど、
興味がないのは、たしか。
そして、話題に興味がなくても、
相手に興味があれば、
話を合わせようと、話題にもついてくるはず。

つまりは、「あくび=そのヒトに興味がない」ということ。

死ぬほど好きだった彼と、最後に食事したとき。
彼はなんども、あくびしていた。
いま振り返っても、悲しい光景。。

今日、食事した友だちも、あくびしていた。
前回は、そんなことなかったのになあ。
そういうタイミングなのかな。

とりあえず、友だちは一生懸命、話しをしてくれた。
聞いてくれた。
だから感謝している。

でも、あくびが多かったのも事実。

帰宅後、心が重かった。
なぜそう感じるのか、初めは理由がわからなかったけど、
こうしてブログに書いて整理してみると、
「あくび=関心なし」
この現実を受け止めるのに抵抗があったからだと思う。

友だちと合っているときから、
心のどこかでは、わかっていたのに見ないふりして、
一生懸命、友だちの注意を引こうと話をした。

自分の心のなかに、たいせつにとっておきたい話までしてしまった。
そこまでした自分の、友だちへの執着心。
自分への嫌悪感が、心の重さとして感じられたのだろう。

私は、その友だちへの執着心を棄てる!
だから、私からは、もう誘はない!
なんか気分スッキリ!

この1年、楽しかったなあ、
ありがとうねえ。

「執着を棄てる」って、生きてくうえで、ほんとに素敵ね(笑)
人生が、たのしくなる。
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by shree | 2011-10-09 00:49 | 気づき
集団のなかで暮らしていると、
ときどき、自分と同じ匂いを感じるヒトに出会うことがある。

この同じ匂いとは、もちろん、
レモンの香りとか、石鹸とか、そういった具体的な匂いではない。

これが、フェロモンなのだろうか。

男と女の組み合わせの場合、自分と遺伝子の型が違えば違うほど、
相手に惹きつけられるという。
その遺伝子の違いは、フェロモンとして認識されていると。
本人が無自覚でも、
フェロモン物質を感知して、相手を選んでいるという。

きっと出会った瞬間、おなじ匂いを感じるヒトは、
フェロモンで判断しているのだろう。
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by shree | 2011-06-21 17:39 | 気づき

シンクロの側面

ハイヤーマインドと、フィジカルマインドの
バランスをとることが大事。
ふたつのバランスがとれていて、
それぞれが適切な仕事をしているとき、
エネルギーが調和しているので、
カンタンに周波数をシフトさせて、
自分の望むカタチをつくりだすことができる。


シンクロニシティは、
ふたつのマインドが調和してきた。
バランスがとれている
というサインなのです


シンクロってそういう側面もあるんだー。

『バシャール スドウゲンキ』ヴォイス2007年刊より
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by shree | 2011-06-17 15:55 | 気づき
植村花菜の「トイレの神様」の歌詞をよんだ。
トイレをキレイにすると、美女になるという。

で、思い出した。

トイレをキレイにすると、お金が手に入るともいう。

わたしの実家のトイレは、他人が恐縮するほど美しい。
世界中の学会に参加し、
ホームパーティも頻繁な大学教授の叔父も感嘆する美しさ。

「いつ訪れても、キレイなトイレですねえ。
 ほんとうに、ショールームみたいですね、くつろげるし」と。

必ず活けられている生花。
壁には絵画。
ゆったりとした、意味不明なくらいの広さ。
窓から降り注ぐ、自然の柔らかな採光。
フォトスタンドが並ぶキャビネット上には、
父母が丹誠込めて育てる花々が咲き乱れた、実家の庭園の写真。
水跳ねひとつないラウンドフォルムのアンダーカウンター式手洗い。
清潔なタオル、カーペット。

生まれたときから、実家のトイレはつねに美しい。
現在、3軒目の家だが、
どの家のときも、新築から何年経ても、いつも新品のよう。

母が徹底的に掃除するから。
日に2度は、当然。
多いときは、3度でも4度でも。
家族の使用のたびに掃除する母。

いまごろ母は、絶世の美女か。
ありあまるほどのお金に囲まれて、溺れそうになっているのか。

たしかに、お金に困っているとは言いがたいが、
かといって、豊かで溺れているとも聞かない。

「トイレそうじ」の話しを聞くたび、いつも実家を思い、笑っちゃう(笑)
この課題について、こんど、母とよく話し合ってみたい!


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by shree | 2011-01-14 14:57 | 気づき
大好きな本のひとつが、Joseph Murphyの「人類史上最大の発見」。

この本の内容について書かれたブログをいくつか眺めていた今朝、
はっと気づいたことがある。

「5年後には●●になる!」と書いたことが、
4年経過した時点で「あぁ、達成は不可能だ・・・」と諦めかけていても、
5年経つとほぼすべて達成できてしまうのです! 自分でも不思議なほどに・・・


この部分をよんだ瞬間、笑顔になった。

何年か前に私が願ったこと。
「23区内、山手線の内側の戸建てに住む」

いま私はこのブログを、
  山手線の内側にある戸建てのリビングで書いている。

私の願い、
ほんとうに叶っているじゃん!!

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by shree | 2010-12-24 08:19 | 気づき

怒りを感じたとき

広東語のマンツーマンが終わり、支払いについて、先生ともめた。

怒りを感じた。
そのとき、言いたいことを言えばよかった。
言いたい事とは、自分の考え。

先生の都合のよい時間に呼び出される。
先生の空き時間を埋めるため、その時間分を支払う。
そういう授業のやり方と支払いは、困る。
月にいくらかかるかもわからない。
払えません、私はイヤです。

自分がイヤだと思っている理由をちゃんと告げればよかった。

彼のときと同じ失敗をくりかえした、と思った。
彼にも自分の考えと理由を告げること、しなかった。
それが、私のなかで、わだかまりとなった。

今回もおなじ。

自分がイヤだと感じた理由を明確にして、それを相手にいう。
現場で落ち着いて、そのことに集中する。


いい学びだった。
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by shree | 2010-04-16 01:45 | 気づき
ふたたび、別の霊能者と話した。

鑑定中は、「なるほど、そうかも」と納得し、
だんだんその霊能者に傾倒していってしまうのだが、
ひとりになってみて数時間後に思い返せば、
どうも符におちない

多くのひとが、そうなんじゃないかなあ。

まず、相手からの質問が多すぎる
私のほうは、それに答えてしまっている!

冷静に考えれば、カウンセリングと同じ。
私が答えたことに対して、常識の範囲で霊視してくれているに過ぎない、
ってことに気づく。

ちなみに、霊視で有名な江原啓之さんの「オーラの泉」、
檀れいの回についての週刊文春の記事「インチキ霊視」を、いま発見。
私が昨日の霊視を疑いはじめたすぐに、みつけた。
シンクロだなあ(笑)

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1082206.html

 さて、今回、霊視鑑定についての対策を思いついた。
鑑定後に言って見よう。

「最後に、霊視を確認させてください。
お答えできないようでしたらいいのですが、、
私が、いま一番、好きな時間の過ごし方を視てください」

こんな感じで、自分のことをたずねてみるのは、どうだろうか。。
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by shree | 2010-01-29 14:21 | 気づき